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<title>&amp;lt;維新政党・新風&amp;gt;声明</title>
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<description>公式発表の速報</description>
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<title>年頭の御挨拶</title>
<description>年頭にあたり皇室の弥栄をお慶び申し上げます。国民の皆様方には清々しい新年をお迎へのことと存じます。昨年三月十一日には、東日本大震災が未曾有の被害をもたらし、地震の影響による津波被害、それに伴ふ福島原発事故、その後も日本各地で起こつた水害も加はり、被害者の方々にお悔やみを申し上げると共に、被災者の皆様にはお見舞ひ申し上げます。わが党は昨年、統一地方選挙を戦ひ、推薦・支持した候補者の半数以上が当選しました。結党第六期の中間年にあたる今年は、次回平成二十五年に行はれる参院選において..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T19:23:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
年頭にあたり皇室の弥栄をお慶び申し上げます。<br /><br />国民の皆様方には清々しい新年をお迎へのことと存じます。昨年三月十一日には、東日本大震災が未曾有の被害をもたらし、地震の影響による津波被害、それに伴ふ福島原発事故、その後も日本各地で起こつた水害も加はり、被害者の方々にお悔やみを申し上げると共に、被災者の皆様にはお見舞ひ申し上げます。<br /><br />わが党は昨年、統一地方選挙を戦ひ、推薦・支持した候補者の半数以上が当選しました。結党第六期の中間年にあたる今年は、次回平成二十五年に行はれる参院選において、当面の目標である政党要件を獲得すべく邁進して行きます。<br /><br />日本の国難を前にして、民主党・自民党を問はず全ての既成政党は、抜本的体制改革に挑戦する気概はなく、政治の劣化が一段と進む中で諸外国に侮られ、地下資源だけではなく領土までも侵略されかねない事態に立ち至つてをります。<br /><br />わが国の浮沈を占ふ平成二十四年、戦後体制打破を主張する唯一の政党政治勢力である維新政党・新風の伸張こそが、現下の国難を乗り越えられる唯一の選択肢であることを、国民の皆様に改めて訴へる次第です。<br /><br />本年も旧年に倍する御支援を賜りたく、年頭にあたり御挨拶申し上げます。<br /><br />　<div style="text-align:right;">平成二十四年一月一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><div style="text-align:right;">代表　鈴木信行</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br /><br />年頭にあたり皇室の弥栄をお慶び申し上げます。<br /><br />国民の皆様方には清々しい新年をお迎えのことと存じます。昨年三月十一日には、東日本大震災が未曾有の被害をもたらし、地震の影響による津波被害、それに伴う福島原発事故、その後も日本各地で起こった水害も加わり、被害者の方々にお悔やみを申し上げると共に、被災者の皆様にはお見舞い申し上げます。<br /><br />わが党は昨年、統一地方選挙を戦い、推薦・支持した候補者の半数以上が当選しました。結党第六期の中間年にあたる今年は、次回平成二十五年に行われる参院選において、当面の目標である政党要件を獲得すべく邁進して行きます。<br /><br />日本の国難を前にして、民主党・自民党を問わず全ての既成政党は、抜本的体制改革に挑戦する気概はなく、政治の劣化が一段と進む中で諸外国に侮られ、地下資源だけではなく領土までも侵略されかねない事態に立ち至っております。<br /><br />わが国の浮沈を占う平成二十四年、戦後体制打破を主張する唯一の政党政治勢力である維新政党・新風の伸張こそが、現下の国難を乗り越えられる唯一の選択肢であることを、国民の皆様に改めて訴える次第です。<br /><br />本年も旧年に倍する御支援を賜りたく、年頭にあたり御挨拶申し上げます。<br /><br />　<div style="text-align:right;">平成二十四年一月一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><div style="text-align:right;">代表　鈴木信行</div><br /><a name="more"></a>

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<title>皇統は男系男子を堅持すべし！</title>
<description>羽毛田宮内庁長官が野田総理に「女性皇族が婚姻で皇族を離れられる」問題点を指摘し、「女性宮家創設」を匂はせる発言をすると、早速読売新聞が女系天皇容認の記事を載せた。元々女系容認論者である羽毛田長官の論点は的がずれてゐる。男系天皇の堅持をこそ問題にすべきである。戦後ＧＨＱの圧力により十一宮家が皇籍を離脱された結果、次次世代の皇統を継がれる方は悠仁殿下お一方になつてしまつた。旧宮家で独身の方は七方いらつしやる。男系天皇を堅持するためには、この方々の男子子孫に皇統を継いで戴くしかない..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-12-01T03:19:40+09:00</dc:date>
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羽毛田宮内庁長官が野田総理に「女性皇族が婚姻で皇族を離れられる」問題点を指摘し、「女性宮家創設」を匂はせる発言をすると、早速読売新聞が女系天皇容認の記事を載せた。元々女系容認論者である羽毛田長官の論点は的がずれてゐる。男系天皇の堅持をこそ問題にすべきである。<br /><br />戦後ＧＨＱの圧力により十一宮家が皇籍を離脱された結果、次次世代の皇統を継がれる方は悠仁殿下お一方になつてしまつた。旧宮家で独身の方は七方いらつしやる。男系天皇を堅持するためには、この方々の男子子孫に皇統を継いで戴くしかない。その為には旧宮家の方々の皇籍復帰が急務であり、現宮家との養子縁組、女性皇族との婚姻の三点が考へられる。<br /><br />過去にも皇統の危機は幾たびかあつたが、何れの場合も傍系皇族を天皇にお迎へして危機を乗り超えてゐる。二千有余年に亘つて守り続けてきた日本の宝であり、人類の宝でもある万世一系の男系天皇を守り続けるのは日本人の責務である。<br /><br />維新政党・新風は、御皇室の弥栄を祈念するとともに、連綿と続く男系男子の皇統堅持を訴へるものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年十二月一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />皇統は男系男子を堅持すべし！<br /><br />羽毛田宮内庁長官が野田総理に「女性皇族が婚姻で皇族を離れられる」問題点を指摘し、「女性宮家創設」を匂わせる発言をすると、早速読売新聞が女系天皇容認の記事を載せた。元々女系容認論者である羽毛田長官の論点は的がずれている。男系天皇の堅持をこそ問題にすべきである。<br /><br />戦後ＧＨＱの圧力により十一宮家が皇籍を離脱された結果、次次世代の皇統を継がれる方は悠仁殿下お一方になってしまった。旧宮家で独身の方は七方いらっしゃる。男系天皇を堅持するためには、この方々の男子子孫に皇統を継いで戴くしかない。その為には旧宮家の方々の皇籍復帰が急務であり、現宮家との養子縁組、女性皇族との婚姻の三点が考えられる。<br /><br />過去にも皇統の危機は幾たびかあったが、何れの場合も傍系皇族を天皇にお迎えして危機を乗り超えている。二千有余年に亘って守り続けてきた日本の宝であり、人類の宝でもある万世一系の男系天皇を守り続けるのは日本人の責務である。<br /><br />維新政党・新風は、御皇室の弥栄を祈念するとともに、連綿と続く男系男子の皇統堅持を訴えるものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年十二月一日</div><br /><div style="text-align:right;"維新政党・新風></div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://sokuho.sblo.jp/article/48464659.html">
<link>http://sokuho.sblo.jp/article/48464659.html</link>
<title>国民をグローバル金融資本に売り渡すＴＰＰに加盟の要なし！&lt;br /&gt;</title>
<description>野田佳彦首相は、環太平洋戦略的経済連携協定（ＴＰＰ）加盟に前向きな姿勢を示し、11月にハワイで開かれるアジア太平洋経済協力会議（ＡＰＥＣ）首脳会議を目処として交渉参加に向けた政府内部の調整を進めるやう指示した模様だ。農業保護の見地から関税撤廃の是非が問題となつてゐるＴＰＰであるが、金融・労働・紛争解決など24項目に関する国際的合意であり、労働市場の開放即ち外国人労働者の受け入れを求められる可能性も否定できない。経済のグローバル化に背を向けて「鎖国」することはできないが、東日本..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-10-13T01:39:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
野田佳彦首相は、環太平洋戦略的経済連携協定（ＴＰＰ）加盟に前向きな姿勢を示し、11月にハワイで開かれるアジア太平洋経済協力会議（ＡＰＥＣ）首脳会議を目処として交渉参加に向けた政府内部の調整を進めるやう指示した模様だ。<br /><br />農業保護の見地から関税撤廃の是非が問題となつてゐるＴＰＰであるが、金融・労働・紛争解決など24項目に関する国際的合意であり、労働市場の開放即ち外国人労働者の受け入れを求められる可能性も否定できない。<br /><br />経済のグローバル化に背を向けて「鎖国」することはできないが、東日本大震災からの復興に手間取る現時点でアメリカの強い圧力に押されるままに、その得失を冷静に検討しなければわが国の経済主権の更なる放棄に繋がりかねない。関税の撤廃により、大企業は海外（主としてアメリカ）の市場に進出し易くなるものの、円高が続き、ユーロ危機を端緒として二番底さへ囁かれる今日、海外事業における収益は企業の内部留保として積み立てられ、日本国内ひいては一般国民に還元される可能性は極めて低い。<br /><br />日本経済再建のためには、企業の国外流出を引き起こしかねない円高を速やかに解消した上で、国内の雇用環境を改善することが当座の急務であり、ＴＰＰに加盟しても日本経済は復活しない。それどころか、国民をグローバル金融資本に売り渡す結果になることは明白だ。<br /><br />維新政党・新風は、ＴＰＰ加盟に関する議論を冷静かつ真の国益に沿つたものに集約することを野田首相に強く要求する。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成23年10月13日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />国民をグローバル金融資本に売り渡すＴＰＰに加盟の要なし！<br /><br />野田佳彦首相は、環太平洋戦略的経済連携協定（ＴＰＰ）加盟に前向きな姿勢を示し、11月にハワイで開かれるアジア太平洋経済協力会議（ＡＰＥＣ）首脳会議を目処として交渉参加に向けた政府内部の調整を進めるよう指示した模様だ。<br /><br />農業保護の見地から関税撤廃の是非が問題となっているＴＰＰであるが、金融・労働・紛争解決など24項目に関する国際的合意であり、労働市場の開放即ち外国人労働者の受け入れを求められる可能性も否定できない。<br /><br />経済のグローバル化に背を向けて「鎖国」することはできないが、東日本大震災からの復興に手間取る現時点でアメリカの強い圧力に押されるままに、その得失を冷静に検討しなければわが国の経済主権の更なる放棄に繋がりかねない。関税の撤廃により、大企業は海外（主としてアメリカ）の市場に進出し易くなるものの、円高が続き、ユーロ危機を端緒として二番底さえ囁かれる今日、海外事業における収益は企業の内部留保として積み立てられ、日本国内ひいては一般国民に還元される可能性は極めて低い。<br /><br />日本経済再建のためには、企業の国外流出を引き起こしかねない円高を速やかに解消した上で、国内の雇用環境を改善することが当座の急務であり、ＴＰＰに加盟しても日本経済は復活しない。それどころか、国民をグローバル金融資本に売り渡す結果になることは明白だ。<br /><br />維新政党・新風は、ＴＰＰ加盟を冷静かつ真の国益に沿ったものに集約することを野田首相に強く要求する。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成23年10月13日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
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<link>http://sokuho.sblo.jp/article/47853116.html</link>
<title>東日本大震災からの復興、原発堅持&lt;br /&gt;</title>
<description>東日本大震災により被災された皆様に心からお見舞ひ申し上げます。また、ご家族、友人、知人をこの大災害で亡くされた皆様に対して、衷心よりお悔やみ申し上げます。東日本大震災から半年が経過したが、復興どころか復旧さへも大幅に遅れ、政府は風評被害に対しても何ら対処できないでゐる事が、この半年間の実情である。津波による福島第一原発事故に対しても、事故原因究明と共に、東京電力への徹底した責任追及は蔑ろにされ、長期的な展望と将来のエネルギー政策を考慮することなく脱原発へと進んでゐる。人間の英..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-09-11T06:37:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
東日本大震災により被災された皆様に心からお見舞ひ申し上げます。<br />また、ご家族、友人、知人をこの大災害で亡くされた皆様に対して、衷心よりお悔やみ申し上げます。<br /><br /><br />東日本大震災から半年が経過したが、復興どころか復旧さへも大幅に遅れ、政府は風評被害に対しても何ら対処できないでゐる事が、この半年間の実情である。<br /><br />津波による福島第一原発事故に対しても、事故原因究明と共に、東京電力への徹底した責任追及は蔑ろにされ、長期的な展望と将来のエネルギー政策を考慮することなく脱原発へと進んでゐる。<br /><br />人間の英知に驕ることなく、自然を敬ふ心を失つてはならないことは云ふまでもない。そして、この度の大震災の被災現場で国民が見せた勇気と、如何なる事態においても秩序を乱さない国民の姿は称賛に値する。これら世界に誇れる国民性を信じて、維新政党・新風は国民の皆様と共に大震災からの復興に努める所存である。<br /><br />維新政党・新風は、全国の原子力発電所を堅持し、これまで国策として進めてきた原子力エネルギー政策をより安全な事業として発展させるためにも、国防政策と合はせた原子力エネルギー政策の推進を主張するものである。原子力エネルギーを恐れず、日本国民がこの国難を克服する勇気を世界に示したいと願ふものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年九月十一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />東日本大震災からの復興、原発堅持<br /><br />東日本大震災により被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。<br />また、ご家族、友人、知人をこの大災害で亡くされた皆様に対して、衷心よりお悔やみ申し上げます。<br /><br /><br />東日本大震災から半年が経過したが、復興どころか復旧さえも大幅に遅れ、政府は風評被害に対しても何ら対処できないでいる事が、この半年間の実情である。<br /><br />津波による福島第一原発事故に対しても、事故原因究明と共に、東京電力への徹底した責任追及は蔑ろにされ、長期的な展望と将来のエネルギー政策を考慮することなく脱原発へと進んでいる。<br /><br />人間の英知に驕ることなく、自然を敬う心を失ってはならないことは云うまでもない。そして、この度の大震災の被災現場で国民が見せた勇気と、如何なる事態においても秩序を乱さない国民の姿は称賛に値する。これら世界に誇れる国民性を信じて、維新政党・新風は国民の皆様と共に大震災からの復興に努める所存である。<br /><br />維新政党・新風は、全国の原子力発電所を堅持し、これまで国策として進めてきた原子力エネルギー政策をより安全な事業として発展させるためにも、国防政策と合わせた原子力エネルギー政策の推進を主張するものである。原子力エネルギーを恐れず、日本国民がこの国難を克服する勇気を世界に示したいと願うものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年九月十一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://sokuho.sblo.jp/article/47176358.html">
<link>http://sokuho.sblo.jp/article/47176358.html</link>
<title>遺憾！韓国へ国会議員入国拒否</title>
<description>自民党領土特命委員会、拓殖大学下條正男教授と現地で合流し、鬱陵島を訪問する予定であつた鈴木信行代表と村田春樹国民運動委員ら鬱陵島民間訪問団は、新藤議員ら三議員の入国拒否と、民間人である下條教授の入国拒否を受けて、一日夜ソウル市内で関係各位と協議の結果、鬱陵島調査訪問を断念した。日本国国会議員を事実上拘束し、入国を拒否するといふ外交上あり得ない非常識な韓国政府の措置に怒りを覚えるとともに、民間人である下條教授の入国拒否は、学術調査も許さないといふ韓国の民主主義国家としてあるまじ..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-08-05T16:48:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
自民党領土特命委員会、拓殖大学下條正男教授と現地で合流し、鬱陵島を訪問する予定であつた鈴木信行代表と村田春樹国民運動委員ら鬱陵島民間訪問団は、新藤議員ら三議員の入国拒否と、民間人である下條教授の入国拒否を受けて、一日夜ソウル市内で関係各位と協議の結果、鬱陵島調査訪問を断念した。<br /><br />日本国国会議員を事実上拘束し、入国を拒否するといふ外交上あり得ない非常識な韓国政府の措置に怒りを覚えるとともに、民間人である下條教授の入国拒否は、学術調査も許さないといふ韓国の民主主義国家としてあるまじき行為である。<br /><br />この度の韓国の姑息な行動を見て明らかになつたことは、竹島は日本の領土であるといふ確信と、韓国の領有権主張には何ら裏付けも自信もないといふことである。<br /><br />維新政党・新風は、日本国国会議員の入国拒否といふ異常な韓国政府の対応に対して抗議するとともに、わが国政府が韓国政府に対して断固とした外交上の制裁措置を取るやうに要望するものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年八月五日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />遺憾！韓国へ国会議員入国拒否<br /><br />自民党領土特命委員会、拓殖大学下條正男教授と現地で合流し、鬱陵島を訪問する予定であった鈴木信行代表と村田春樹国民運動委員ら鬱陵島民間訪問団は、新藤議員ら三議員の入国拒否と、民間人である下條教授の入国拒否を受けて、一日夜ソウル市内で関係各位と協議の結果、鬱陵島調査訪問を断念した。<br /><br />日本国国会議員を事実上拘束し、入国を拒否するという外交上あり得ない非常識な韓国政府の措置に怒りを覚えるとともに、民間人である下條教授の入国拒否は、学術調査も許さないという韓国の民主主義国家としてあるまじき行為である。<br /><br />この度の韓国の姑息な行動を見て明らかになったことは、竹島は日本の領土であるという確信と、韓国の領有権主張には何ら裏付けも自信もないということである。<br /><br />維新政党・新風は、日本国国会議員の入国拒否という異常な韓国政府の対応に対して抗議するとともに、わが国政府が韓国政府に対して断固とした外交上の制裁措置を取るように要望するものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年八月五日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
<item rdf:about="http://sokuho.sblo.jp/article/44689862.html">
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<title>日本国民による真の日本国憲法の制定を&lt;br /&gt;</title>
<description>現在の日本国憲法は、昭和二十二年年五月三日に施行された。以来、わが国はこの「日本国憲法」下に在るが、現憲法は真の意味での日本国憲法ではない。大東亜戦争敗戦後に、敗戦国であるが故に占領軍に強要された「占領基本法」である。現憲法はわが国の文化伝統を否定し、国民が生まれながらに抱いてゐる国を守る気概と誇りを削ぎ落し、日本国民が自らの力と意志で自国を守ることさへ禁じてゐる「平和憲法」などと称する占領憲法なのである。現行の占領憲法下において六十有余年、幻の平和と偽りの独立の中で生かされ..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-05-03T10:40:33+09:00</dc:date>
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現在の日本国憲法は、昭和二十二年年五月三日に施行された。以来、わが国はこの「日本国憲法」下に在るが、現憲法は真の意味での日本国憲法ではない。大東亜戦争敗戦後に、敗戦国であるが故に占領軍に強要された「占領基本法」である。<br /><br />現憲法はわが国の文化伝統を否定し、国民が生まれながらに抱いてゐる国を守る気概と誇りを削ぎ落し、日本国民が自らの力と意志で自国を守ることさへ禁じてゐる「平和憲法」などと称する占領憲法なのである。<br /><br />現行の占領憲法下において六十有余年、幻の平和と偽りの独立の中で生かされてきた。しかし憲法九条を内包する現憲法下では、日本国民の意志だけでは国民の生命、財産と共に領土ですら保全し得ないのが現実なのである。<br /><br />真のわが国国民によるわが国国民のための憲法によつてこそ、誇りを持つた真の独立国となり、我が国と国民に幻や偽りではない、真の平和と繁栄がもたらされるのである。<br /><br />維新政党・新風は、戦後体制を規定する現憲法を失効させ、わが国国民の総意による真の「日本国憲法」の制定を目指すものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年五月三日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党･新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />日本国民による真の日本国憲法の制定を<br /><br />現在の日本国憲法は、昭和二十二年年五月三日に施行された。以来、わが国はこの「日本国憲法」下に在るが、現憲法は真の意味での日本国憲法ではない。大東亜戦争敗戦後に、敗戦国であるが故に占領軍に強要された「占領基本法」である。<br /><br />現憲法はわが国の文化伝統を否定し、国民が生まれながらに抱いている国を守る気概と誇りを削ぎ落し、日本国民が自らの力と意志で自国を守ることさえ禁じている「平和憲法」などと称する占領憲法なのである。<br /><br />現行の占領憲法下において六十有余年、幻の平和と偽りの独立の中で生かされてきた。しかし憲法九条を内包する現憲法下では、日本国民の意志だけでは国民の生命、財産と共に領土ですら保全し得ないのが現実なのである。<br /><br />真のわが国国民によるわが国国民のための憲法によってこそ、誇りを持った真の独立国となり、我が国と国民に幻や偽りではない、真の平和と繁栄がもたらされるのである。<br /><br />維新政党・新風は、戦後体制を規定する現憲法を失効させ、わが国国民の総意による真の「日本国憲法」の制定を目指すものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年五月三日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党･新風</div><br /><a name="more"></a>

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<title>東北地方太平洋沖地震災害&lt;br /&gt;</title>
<description>三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震は、観測史上最大の巨大地震となり大きな被害が発生しました。維新政党・新風は、犠牲となつた方々に対して謹んで哀悼の意を表します。また被災者の皆さんに心からのお見舞ひを申し上げます。政府に対しては、被害に遭われた方々のために、あらゆる方法をもつて対応することを強く要請します。全国の党員・党友・支援者の皆さんご無事でせうか。被災地で救援活動する党員の皆さんは、被害者の気持ちに応えるために活動しませう。平成二十三年三月十二日維新政党・新風【現代..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-03-12T12:15:01+09:00</dc:date>
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三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震は、観測史上最大の巨大地震となり大きな被害が発生しました。<br /><br />維新政党・新風は、犠牲となつた方々に対して謹んで哀悼の意を表します。また被災者の皆さんに心からのお見舞ひを申し上げます。<br /><br />政府に対しては、被害に遭われた方々のために、あらゆる方法をもつて対応することを強く要請します。<br /><br />全国の党員・党友・支援者の皆さんご無事でせうか。被災地で救援活動する党員の皆さんは、被害者の気持ちに応えるために活動しませう。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年三月十二日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />東北地方太平洋沖地震災害<br /><br />三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震は、観測史上最大の巨大地震となり大きな被害が発生しました。<br /><br />維新政党・新風は、犠牲となった方々に対して謹んで哀悼の意を表します。また被災者の皆さんに心からのお見舞いを申し上げます。<br /><br />政府に対しては、被害に遭われた方々のために、あらゆる方法をもって対応することを強く要請します。<br /><br />全国の党員・党友・支援者の皆さんご無事でしょうか。被災地で救援活動する党員の皆さんは、被害者の気持ちに応えるために活動しましょう。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年三月十二日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

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<title>紀元節奉祝　皇紀二千六百七十一年&lt;br /&gt;</title>
<description>本日は皇紀二千六百七十一年二月十一日、神武天皇肇国以来連綿と続く建国記念日です。世界史上比類ない萬世一系の皇室を戴くわが国民は、先人が守り伝へた悠久の歴史と四季の大自然に恵まれた山河に感謝し、わが国郷土に生を授かつたことを共に慶び、日本国民であるといふ誇りを持つて建国記念の日をお祝ひしませう。維新政党・新風は、建国記念日を厳粛に祝ふと共に、皇室の弥栄を心より御祈念申し上げます。平成二十三年二月十一日維新政党･新風【現代仮名遣い】紀元節奉祝　皇紀二千六百七十一年本日は皇紀二千六..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2011-02-11T00:15:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
本日は皇紀二千六百七十一年二月十一日、神武天皇肇国以来連綿と続く建国記念日です。<br /><br />世界史上比類ない萬世一系の皇室を戴くわが国民は、先人が守り伝へた悠久の歴史と四季の大自然に恵まれた山河に感謝し、わが国郷土に生を授かつたことを共に慶び、日本国民であるといふ誇りを持つて建国記念の日をお祝ひしませう。<br /><br />維新政党・新風は、建国記念日を厳粛に祝ふと共に、皇室の弥栄を心より御祈念申し上げます。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年二月十一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党･新風</div><br /><br /><br />【現代仮名遣い】<br />紀元節奉祝　皇紀二千六百七十一年<br /><br />本日は皇紀二千六百七十一年二月十一日、神武天皇肇国以来連綿と続く建国記念日です。<br /><br />世界史上比類ない萬世一系の皇室を戴くわが国民は、先人が守り伝えた悠久の歴史と四季の大自然に恵まれた山河に感謝し、わが国郷土に生を授かったことを共に慶び、日本国民であるという誇りを持って建国記念の日をお祝いしましょう。<br /><br />維新政党・新風は、建国記念日を厳粛に祝うと共に、皇室の弥栄を心より御祈念申し上げます。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年二月十一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党･新風</div><br /><a name="more"></a>

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<title>年頭の御挨拶&lt;br /&gt;</title>
<description>年頭にあたり皇室の弥栄をお慶び申し上げます。党員支援者の皆様方には清々しい新年をお迎へのことと存じます。昨年の党大会で第六期党代表に選出された鈴木信行でございます。わが党は昨年、過去四回挑戦し続けてきた参議院選挙を見送りましたが、第六期の新たな体制の許、次回平成25年の参院選出馬を目指して、当面の目標である政党要件獲得に向けて邁進して行きます。維新政党・新風の眼前には国難が山積してゐます。民主党・自民党を問はず全ての既成政党が戦後体制価値観に完全に搦めとられ、国会内に戦後体制..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-12-31T18:58:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
年頭にあたり皇室の弥栄をお慶び申し上げます。<br /><br />党員支援者の皆様方には清々しい新年をお迎へのことと存じます。昨年の党大会で第六期党代表に選出された鈴木信行でございます。<br /><br />わが党は昨年、過去四回挑戦し続けてきた参議院選挙を見送りましたが、第六期の新たな体制の許、次回平成25年の参院選出馬を目指して、当面の目標である政党要件獲得に向けて邁進して行きます。<br /><br />維新政党・新風の眼前には国難が山積してゐます。民主党・自民党を問はず全ての既成政党が戦後体制価値観に完全に搦めとられ、国会内に戦後体制を否定し打ち破る政党政治勢力が全く存在してゐない現状こそが、わが国が諸外国に侮られ、失地回復どころか施政権下にある領土までも侵略されかねない最大要因であり、わが党の伸張こそが現下の国難を乗り越えられる唯一の選択肢であると確信してゐます。<br />　<br />維新政党・新風は、日本を愛する有志の政党として、国民のくらしを守り、日本の誇りを取り戻すために、国会内に政党政治勢力を確立する日まで全党一丸となつて邁進する所存です。<br /><br />本年も旧年に倍する御支援を賜りたく、年頭にあたり御挨拶申し上げる次第です。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成二十三年一月一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><div style="text-align:right;">代表　鈴木信行</div><br /><br />【現代仮名遣い】<br />年頭にあたり皇室の弥栄をお慶び申し上げます。<br /><br />党員支援者の皆様方には清々しい新年をお迎えのことと存じます。昨年の党大会で第六期党代表に選出された鈴木信行でございます。<br /><br />わが党は昨年、過去四回挑戦し続けてきた参議院選挙を見送りましたが、第六期の新たな体制の許、次回平成25年の参院選出馬を目指して、当面の目標である政党要件獲得に向けて邁進して行きます。<br /><br />維新政党・新風の眼前には国難が山積しています。民主党・自民党を問わず全ての既成政党が戦後体制価値観に完全に搦めとられ、国会内に戦後体制を否定し打ち破る政党政治勢力が全く存在していない現状こそが、わが国が諸外国に侮られ、失地回復どころか施政権下にある領土までも侵略されかねない最大要因であり、わが党の伸張こそが現下の国難を乗り越えられる唯一の選択肢であると確信しています。<br />　<br />維新政党・新風は、日本を愛する有志の政党として、国民のくらしを守り、日本の誇りを取り戻すために、国会内に政党政治勢力を確立する日まで全党一丸となって邁進する所存です。<br /><br />本年も旧年に倍する御支援を賜りたく、年頭にあたり御挨拶申し上げる次第です。<br /><br />　<div style="text-align:right;">平成二十三年一月一日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><div style="text-align:right;">代表　鈴木信行</div><br /><br /><br /><br /><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ybYiAxRoayM?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ybYiAxRoayM?fs=1&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br /><br /><a name="more"></a>

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<title>今こそ強い日本を構築する指針を！&lt;br /&gt;</title>
<description>政府は6年ぶりに新たな防衛大綱を閣議決定した。新大綱には南西諸島への部隊配備やサイバー攻撃対策などの必要性が示されてゐるものの、在日米軍普天間基地移設問題における迷走ぶりや尖閣諸島沖領海で発生した支那漁船による海上保安庁巡視船体当たり事件、メドベージェフ・ロシア大統領による北方領土訪問に対する政府の惰弱な対応ぶりを見るにつけ、国民の生命と財産を守り抜く独立国としての決意を感じることができない。これは偏に戦後日本が片務的な日米安保条約に安住し、自国の防衛をアメリカに依存してきた..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-12-24T23:07:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
政府は6年ぶりに新たな防衛大綱を閣議決定した。新大綱には南西諸島への部隊配備やサイバー攻撃対策などの必要性が示されてゐるものの、在日米軍普天間基地移設問題における迷走ぶりや尖閣諸島沖領海で発生した支那漁船による海上保安庁巡視船体当たり事件、メドベージェフ・ロシア大統領による北方領土訪問に対する政府の惰弱な対応ぶりを見るにつけ、国民の生命と財産を守り抜く独立国としての決意を感じることができない。<br /><br />これは偏に戦後日本が片務的な日米安保条約に安住し、自国の防衛をアメリカに依存してきた結果である。多額の米軍駐留経費を負担するなど、戦後日本は事実上の「属国」に甘んじてきた。たとへ価値観を共有する対等な同盟国であつたとしても、完全に国益が一致することなどあり得ない。<br /><br />自衛隊は志願制であるといふ性格上、人件費の圧縮は極めて困難であり、防衛費を削減するためには武器調達の効率化が不可欠と言はねばならない。強力な破壊力を有する核兵器の保有は言ふまでもなく、通常兵器の価格を下げるためには兵器本体及び関連技術の輸出規制を緩和せねばならないが、新防衛大綱でも非核三原則の破棄や武器輸出三原則の見直しは行はれなかつた。<br /><br />維新政党・新風は、拉致被害者を自力で奪還し得る能力のみならず、緊張を増す東アジア情勢に対応し得る自主独立国家に相応しい強力な安全保障体制の構築を目指し、非核三原則の即時破棄及び武器輸出三原則の全面的見直しを政府に対して強く要求する。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成22年12月24日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><a name="more"></a>

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<title>天皇陛下の御誕生日を心より御祝ひ申し上げます&lt;br /&gt;</title>
<description>天皇陛下におかせられましては、本日７７歳の御誕生日を迎へられました。維新政党・新風は、今上陛下が御降誕されたこの日を心より御祝ひ申し上げ、皇室の弥栄を祈念申し上げます。平成２２年１２月２３日維新政党・新風</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-12-23T00:59:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
天皇陛下におかせられましては、本日７７歳の御誕生日を迎へられました。<br /><br />維新政党・新風は、今上陛下が御降誕されたこの日を心より御祝ひ申し上げ、皇室の弥栄を祈念申し上げます。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成２２年１２月２３日<br /></div><div style="text-align:right;">維新政党・新風<br /></div><a name="more"></a>

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<title>北方領土不法占領の既成事実化を狙ふロシアに断固たる措置を&lt;br /&gt;</title>
<description>去る11月1日、ロシア連邦のメドベージェフ大統領は国後島を「国内視察」と称して訪問した。大東亜戦争最末期、ソビエト連邦は米英両国と締結したヤルタ協定に基づき、日ソ不可侵条約を破棄して南樺太及び全千島列島に侵攻し、ソビエト連邦崩壊後もロシア連邦が不法占拠を続けてゐる。南樺太及び全千島列島は歴史に鑑みて我が国の領土である。サンフランシスコ講和条約では北千島と南樺太を放棄させられたが、同条約にソビエト連邦は調印してをらず、国際法的には帰属先が決まつてゐない。ヤルタ・ポツダム体制下に..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-11-04T08:23:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
去る11月1日、ロシア連邦のメドベージェフ大統領は国後島を「国内視察」と称して訪問した。<br /><br />大東亜戦争最末期、ソビエト連邦は米英両国と締結したヤルタ協定に基づき、日ソ不可侵条約を破棄して南樺太及び全千島列島に侵攻し、ソビエト連邦崩壊後もロシア連邦が不法占拠を続けてゐる。<br /><br />南樺太及び全千島列島は歴史に鑑みて我が国の領土である。サンフランシスコ講和条約では北千島と南樺太を放棄させられたが、同条約にソビエト連邦は調印してをらず、国際法的には帰属先が決まつてゐない。<br /><br />ヤルタ・ポツダム体制下にある歴代政権は択捉島・国後島・色丹島・歯舞諸島のいはゆる北方４島以外に対する請求権を放棄するといふ敗北主義的態度を取り続け、ソビエト連邦の不法占拠を許してきた。<br /><br />その上、菅政権が尖閣諸島沖における領海侵犯事案において惰弱極まりない対応に終始したため、ロシア連邦政府の侮日行為を招いたのである。<br /><br />わが党は、駐ロシア大使の召喚を含む断固たる対抗措置を行ふと共に、南樺太及び全千島列島の潜在主権が日本国に帰属してゐることを全世界に宣言するやう、政府に強く求めるものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成22年11月3日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

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</item>
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<title>中共に敗北した菅政権を許すな！</title>
<description>尖閣諸島周辺の日本領海内で海上保安庁の巡視船に中共漁船が衝突した事件で、那覇地検は本日、中共漁船船長を処分保留で釈放すると発表した。菅民主党政権は主権国家としての矜持を捨て去り、中共政府の脅しに屈し卑劣な外交圧力に敗北した。戦後体制容認政権の当然の帰結である。この結果、わが国は恫喝に屈する国家との誤つたメッセージを世界に発信しただけではなく、尖閣諸島放棄を中共に認めたに等しい行動を取つたのである。維新政党・新風は、菅民主党政権の国家の尊厳を陥れ国家主権を放棄した屈辱外交を決し..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-09-24T23:03:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
尖閣諸島周辺の日本領海内で海上保安庁の巡視船に中共漁船が衝突した事件で、那覇地検は本日、中共漁船船長を処分保留で釈放すると発表した。<br /><br />菅民主党政権は主権国家としての矜持を捨て去り、中共政府の脅しに屈し卑劣な外交圧力に敗北した。戦後体制容認政権の当然の帰結である。<br /><br />この結果、わが国は恫喝に屈する国家との誤つたメッセージを世界に発信しただけではなく、尖閣諸島放棄を中共に認めたに等しい行動を取つたのである。<br /><br />維新政党・新風は、菅民主党政権の国家の尊厳を陥れ国家主権を放棄した屈辱外交を決して看過できない。政権担当能力の無い菅政権は即刻総辞職すべきであると勧告するものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成22年9月24日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
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<title>中共の恫喝に対抗せよ！</title>
<description>尖閣諸島周辺における中共漁船の領海侵犯及び巡視船への衝突事件をめぐつて、中共政府がわが国に対して理不尽かつ強圧的な外交姿勢を取り続けてゐる。民主党政権は中共政府の外交的、軍事的圧力に屈することなく、主権国家として断固とした対抗措置を講じなければならない。そもそも、平成4年に中共政府が尖閣諸島を不法にも自国領土に組み込んだことに対し、わが国政府（自民党政権下）が摩擦を避けて黙認したことに全ての原因がある。この度の中共政府の恫喝に対して一切妥協することなく、少々の犠牲をも覚悟した..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-09-21T08:03:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
尖閣諸島周辺における中共漁船の領海侵犯及び巡視船への衝突事件をめぐつて、中共政府がわが国に対して理不尽かつ強圧的な外交姿勢を取り続けてゐる。<br /><br />民主党政権は中共政府の外交的、軍事的圧力に屈することなく、主権国家として断固とした対抗措置を講じなければならない。<br /><br />そもそも、平成4年に中共政府が尖閣諸島を不法にも自国領土に組み込んだことに対し、わが国政府（自民党政権下）が摩擦を避けて黙認したことに全ての原因がある。<br /><br />この度の中共政府の恫喝に対して一切妥協することなく、少々の犠牲をも覚悟した怯むことのない外交姿勢を民主党政権に望むものである。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成22年9月21日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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</item>
<item rdf:about="http://sokuho.sblo.jp/article/40106558.html">
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<title>日韓併合百年首相談話撤回を求める！</title>
<description>此の度の菅首相による日韓併合百年を期しての談話に対し、吾が維新政党・新風はここに断固たる抗議を表明する。吾が国と現在の韓国との関係は、昭和四十年に於ける日韓基本条約を締結することに依つて、所謂日韓併合条約がもはや無効になつてゐることを確認している。更にこれに付随する協定で、日韓両国間及び国民間の請求権に関する問題は完全且つ最終的に解決された。と明記されてゐる。かかる国際条約を締結して問題が解決した後に於いても、執拗に所謂植民地時代の謝罪に拘泥するならば、吾が国の立場としては一..</description>
<dc:subject>声明</dc:subject>
<dc:creator>本部広報委員会</dc:creator>
<dc:date>2010-08-11T21:01:20+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
此の度の菅首相による日韓併合百年を期しての談話に対し、吾が維新政党・新風はここに断固たる抗議を表明する。<br /><br />吾が国と現在の韓国との関係は、昭和四十年に於ける日韓基本条約を締結することに依つて、所謂日韓併合条約がもはや無効になつてゐることを確認している。更にこれに付随する協定で、日韓両国間及び国民間の請求権に関する問題は完全且つ最終的に解決された。と明記されてゐる。<br /><br />かかる国際条約を締結して問題が解決した後に於いても、執拗に所謂植民地時代の謝罪に拘泥するならば、吾が国の立場としては一国の宰相を暗殺した殺人者を英雄視してゐる韓国に対して謝罪を求める必要がある。<br /><br />国際条約締結の意義を全く理解せず謝罪を繰り返す民主党は、国益を重要視する政党に非ずして、利権集団の徒党と断じられるが、此の度の談話に対しては将来に禍根を残すものとして即時撤回を求める次第である。<br /><br /><div style="text-align:right;">平成22年8月11日</div><br /><div style="text-align:right;">維新政党・新風</div><br /><a name="more"></a>

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