新日鉄住金は無法韓国に屈するな!

日本統治時代に徴用された韓国人四人が個人補償を求めた訴訟で、新日鉄住金が計四億ウォンの賠償を命じられたソウル高裁判決を受け、敗訴判決が確定した場合であつても新日鉄住金は賠償に応じてはならない。

賠償請求権問題については日韓請求権協定で解決してをり、一企業が姑息な判断で妥協すれば、日韓二国間の国際条約は反故にされるだけではなく、日本は国家主権を踏みにじられ同種訴訟に多大な影響を与へるであらう。

維新政党・新風は、国際法を無視した韓国の異常な要求を断固としてはねつけるやう新日鉄住金に強く要求する。

平成二十五年八月十九日

維新政党・新風

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