維新政党・新風は、竹島を侵略し、経済援助を受けながらも反日政策を取り続ける韓国政府に対して、断固たる外交方針を示し、在ソウル日本大使館前に設置された『売春婦像』撤去までの対抗措置として、日本大使館閉鎖を政府に要望する。
平成二十四年五月三日
維新政党・新風
【現代仮名遣い】
売春婦像撤去か日本大使館撤退か!
平成二十三年十二月、韓国は無礼にも日本大使館前に『追軍売春婦像』を建てた。治外法権の大使館は日本の玄関である。玄関先に斯かる無礼な銅像を建てるということは、韓国のいう日韓友好を信じることはできない。従って、これに対しては国交断絶を以て報いてしかるべきである。さもなくば、売春婦像を撤去するまでは、大使の召還または、大使館撤退をもって応えるべきである。ここで断固たる抗議をしなければ、日本はありもしない所謂『従軍慰安婦』を公に認めたこととなる。
維新政党・新風は、竹島を侵略し、経済援助を受けながらも反日政策を取り続ける韓国政府に対して、断固たる外交方針を示し、在ソウル日本大使館前に設置された『売春婦像』撤去までの対抗措置として、日本大使館閉鎖を政府に要望する。
平成二十四年五月三日
維新政党・新風